MagicETLのDataFlowでサブルーチンがほしい

データセットに対して定型の処理があるので、塊としてサブルーチン化できるとありがたいです。

また、サブルーチンにならなくとも、別のDataFlowから設定内容込みでコピペできるとDataFlow作成効率が高まります。

 

9 votes

· Last Updated

Comments

  • サブルーチン化ではありませんが「別のDataFlowから設定内容込みでコピペ」については

    実装されています。

     

    MagicETLのDataFlowにて、複数の処理を選択いただければ、左側のメニューが切り替わり

    「クリップボードにコピー」が表示されます。

     

    「クリップボードにコピー」をクリックいただき、別のDataFlowにペーストすることが可能です。