ETLのフィルターで「フィルター項目」と「それ以外」ができるようにしてほしい

ETLでフィルターをかけた際、2等分してそれぞれ計算させるという作業をよくするのですが、たとえば「項目AがNULL」「項目AがNot Null」であれば、ひとつのフィルターでどちらも抽出できるようにしたいです。

値がNullとそれ以外ならフィルター2つにしても漏れはないのですが、たとえば

・Aの日付項目が2017年12月31日未満

・それ以外

とできると、それ以外の中には「Null値」「2018年1月1日以降」などフィルターにすると複数の抽出項目が全て入り、抽出に漏れがなくなります。

 

フィルターのなかに「その他行も抽出する」みたいなチェックを作り、

チェックを入れるとフィルターから「フィルター項目」「その他項目」の矢印が2つ出てきたらいいなと思いました。

 

ETLネタが続いてすみません

よろしくお願いします。

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Comments

  • この抽出だとフィルターのコマンドではなくなるかもしれませんね。

    Splitとかそんなコマンドにあたるかもしれません。

    よろしくお願いします。