コホート分析を実施するうえでの表現方法

時系列に関連はあっても別々で独立したデータセット(仮にA,B,C,D)があるとします。

Aの状況下でのユーザー数、Bを実施したユーザー数、、、のように、

段階的にユーザー数が変化(減る)ようなケースを可視化したいと考えています。

 

前提としては、別々のデータセット(ただし特定なユーザーを紐づけるキーは存在しない)

は何かしらの形でjoinが済んでいて、ひとつのデータセットにできると仮定した場合、

見せかたの表現としてどのようなものが効果的かご意見をいただけないでしょうか。

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  • KY
    KY
    Accepted Answer

    見せる指標については、

     

    ユーザ数の残りが最大化なのか、

    率として最大化があり

     

    それを、ヒートマップを利用すればいいのではないでしょうか。

     

     

    コホート.jpg

Answers

  • KYさん、

    ありがとうございます。

     

    確かにヒートマップにすれば推移も見えてわかりやすく表現できますね。

    参考にしてみます。