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  • 失礼いたしました、私がご要望を誤解しておりました。X軸の日付表記を2段階にわけたいということですね。 残念ながら現在の機能ではこちらはサポートされておりませんので、機能拡張案として「ひらめき共有」というボードに投稿をお願い致します。 多くの賛同を得られれば、実際に機能追加を検討されます。
  • ヘルプセンターのディベロッパーポータルを選択していただくか、https://developer.domo.com/にアクセスしていただき、Dataset APIをご覧ください。(恐縮なのですが、英語のみのご案内となります) https://developer.domo.com/docs/dataset-api-reference/dataset
  • 投稿ありがとうございます。 残念ながら現状ではそのような設定がございませんので、データフローを使って歯抜けのデータを埋めることをお勧めします。
  • 投稿ありがとうございます。 Blend(DataFusion)はETLと違いバックエンドでのデータ加工処理は行われず、内部的にはその入力データセットが直接カードにつながっている状態です。そのため、入力データセットが更新されればただちにそれがカードに反映されます。 (その分複雑なデータ加工はできません)
  • 今後もその限りかはわかりませんが、現状では特にAPIコール数に制限は設けてありません。
  • 以下のような点でStream APIを用いたデータアップロードのほうが開発工数がかかりますが、それ以外に特にデメリットはございません。(USの大手小売り企業もこのAPIを使用してデータ更新をしています) ・Stream APIのほうがステップが多い(ストリームを開く・データをアップロードする・コミットするなど) ・データの分割および複数のアップロードプロセスの管理が必要
  • お客様事例を紹介するのは難しいですが、弊社コンサルティングチーム内での利用シーンとしては ・新規に受注したプロジェクトがあればアラートが通知される、多くの場合スマホアプリのプッシュ通知でそれに気づく (コンサルタントが未アサインのプロジェクト一覧のカードがあり、サマリナンバーにそのテーブルのレコード数が表示されているので、サマリナンバーが0でない場合はアクションが必要) ・遅延しているプロジェクトは同様に一覧表示されるので、週次のチームミーティングで状況を確認する ・プロジェクトの終了に伴って作成する資料が作られていない場合はアラートが通知されるので、各コンサルタントはそれをもって作業漏れを防いでいる などがございます。…
  • Stream APIは複数のHTTP通信で一つの更新を行えるのに対してDataset APIは一つの更新を一つのHTTP通信で行わねばなりません。そのため、ここでの大きさはレコード数ではなく一度に送信するデータのバイト数によって判断していただくのが適切です。 HTTPサーバのデフォルトのタイムアウト値は300秒ですので、お使いの回線がの上り速度が100Mbpsだとした場合に、一度のHTTP通信で送れる最大データ量は (100Mbps/8)*300=3.75GB となります。…
  • そうですね・・そうなりますと追加機能要望となりますので、既存の「ひらめき共有」というボードに投稿をお願い致します。 多くの賛同を得られれば、実際に機能追加を検討されます。 お手数ですがよろしくお願いいたします。
  • すいません、その通りでした。。前期比グラフでは日付範囲フィルタが今年できいてしまっているので前期比をサマリナンバーで表示する方法はないと思われます。
  • 投稿ありがとうございます。 管理者アカウントであれば、管理者ページのカード一覧より複数カードを選択して一括で移動ができますので、こちらでご要望を満たしているかご確認いただけますでしょうか。(もちろんドラッグ&ドロップほど簡便な操作感ではございませんが・・・)
  • 投稿ありがとうございます。 現状機能で実現できる自動的なデータ出力としては、RプラグインやDataset APIを使用して定時起動した外部プログラムがDomoのデータセットをpullするのが唯一の手段となります。 これ以外の、例えばSFTPサーバなどに日次でCSVファイルを配信するようなpush型のものですと追加機能要望となりますので、既存の「ひらめき共有」というボードに投稿をお願い致します。 多くの賛同を得られれば、実際に機能追加を検討されます。
  • 投稿ありがとうございます。 現状ですとRプラグインやDataset APIを使用して定時起動した外部プログラムがデータをpullするのが唯一の手段となりますが、 ここでおっしゃる「自動出力」は、例えばSFTPサーバなどに日次でCSVファイルを配信するようなpush型のものをイメージされていますでしょうか? もしそうであれば追加機能要望となりますので、既存の「ひらめき共有」というボードに投稿をお願い致します。 多くの賛同を得られれば、実際に機能追加を検討されます。
  • 仮にDate,Salesというカラムがあったとした場合にこんなBeastで実現可能です。 sum(case when year(Date) = year(current_date()) then Sales end)/sum(case when year(Date) = year(current_date())-1 then Sales end) 分母に去年の売上を持ってきて、分子に今年の売上を持ってきています。
  • こんなBeastで実現可能です。 concat(max(date(ADDDATE(now() , interval 9 hour))), '') 以前は日付型もサマリナンバーに使えたと思うのですが、現在は日付型が受け入れられないのでconcat関数を使って文字列型に変換して使う必要があります。また、current_dateなどはUTCでの本日の日付を返すので日本時間に合わせるためにはadddate関数を使用する必要があります。
  • Domo Webformのデータセットを作成してそちら側にIDと名称のマスタデータを設定し、それと元のデータセットをDataFusionでjoinする形ではどうですか? Domo WebformのデータセットはGoogle SpreadsheetのようにUI上でデータ入力・編集ができるので、マスタデータをDomoのUI上で管理・更新できます。
  • これは製品の問題である可能性があるため、インスタンス名とデータフローの名前を明記してDomoサポートにお問い合わせいただけますでしょうか。
  • 私の手元で試してみたら特にエラーが起こらず実行できました。実際に書いたSQLとエラーメッセージを共有していただくことは可能でしょうか?また、関係ないかもしれませんが「生年月日」というマルチバイトのカラム名を扱う場合は`生年月日`のようにバッククォートでそのカラム名を囲う必要があります。
  • takashiさん、 date(DATE_FORMAT(`日付`,'%Y-%m-%d')) というような形で日付の区切り文字を"-"にして、それをdate関数の引数にするとこの項目がDATE型になるのでDateRangeに使用できると思います。 試してみてください。
  • ワークベンチではないとのことでしたので、1つ前のバージョンまでのDomoのiOSアプリをもしお使いで、そちらで古いパスワードを記録したままになっているとこの事象が発生するので、もしiOSアプリをお使いでしたらこれを最新版に更新してみてはいかがでしょうか? この事象はパスワードを複数回間違えて入力した際のロック機構が効いていると考えられますが、私がこれまでに見たところでは ・ワークベンチのスケジュールJOBに古いパスワードの時に設定したものが残っている ・ iOSアプリで自動ログインの設定にしているが、古いパスワードのままになっている のいずれかでした。
  • 先日行われたリリースによって、接続許可すべきIPアドレスは以下の4つのみになりました。 54.208.95.23754.208.87.12254.208.95.16754.208.94.194
  • yamasさんのおっしゃる通りで、そのデータセットに紐づくカードを閲覧できるnon-adminユーザは、そのデータセットを参照可能なのでそれを使って別のカードを作ることができます。 そのため、自分が作ったデータセットをnon-adminユーザに共有するためには、結構面倒なのですが適当なカードを作ってその人に共有する必要があります。
  • 私が試した限りでは特に違いはありませんでした。ワークベンチで操作したほうがわざわざカードを作らずに済むので簡単と思いますが、ワークベンチを使わない一般のユーザにもダウンロードさせたいのであればテーブルカードが適していると思います。
  • カンパニー設定を、UTCから日本時間に変更するとDATETIME型のデータを自動的に日本時間に変更します。そのため、この変更を行う場合には合わせてアップロードするDATETIME型データをUTCに変更する必要があります。この設定はコネクターの実行時間に影響しません。 もし全てのデータを元々日本時間でアップロードしているのであれば、タイムゾーン設定を変更する必要はありません(ほとんどの場合においてこれに該当すると思われます)。
  • 以下のIPアドレスが追加になりました。 これらを直ちに接続先ホワイトリストに追加しなくても既存のコネクタに影響はありませんが、接続用アカウントの認証に使用されるため接続情報を追加・変更する際には必要となります。 54.204.16.107 54.221.245.181 54.225.165.185 54.225.165.215 54.225.167.147 54.225.168.188 54.225.169.122 54.225.169.151 54.225.169.164 54.225.172.177 54.225.192.187 54.225.196.24 54.225.197.132 54.225.197.136…